開発パイプライン
aiProtein®技術により高機能化(Gain of Function:GOF)酵素を設計し、mRNA治療の課題を克服する「GOF化mRNA治療薬」の開発を行います。
この治療法は、多数の遺伝性疾患にも応用可能な新しいモダリティとして展開が期待されます。
2026年2月時点
| プロジェクト | 適応疾患 | パートナー | 探索 | 非臨床 | 臨床試験 | ||
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| 第Ⅰ相 | 第Ⅱ相 | 第Ⅲ相 | |||||
| RKD001/003 | 希少疾患 |
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| RKD002 | 希少疾患 |
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| RKD004 | 希少疾患 | 非開示 | |||||




